中性脂肪の原因ってなに?

中性脂肪の原因ってなに?

春の健康診断の診断結果通知書が送られてきました。
基準値は「40〜130mg/」ですが中性脂肪が
高いとの結果が出ているのです。

 

特に自覚症状があるわけでもありません。

 

食事療法や生活習慣の改善をしなければと指導されています。
でも

 

中性脂肪って何なんですか?

 

どんな悪玉なのですか?

 

調べてみましょう!

 

「中性脂肪は食事によって取り入れられたり、肝臓で作られたりします」
「実際には体内で私たちが生きていくためのエネルギーをして大切な働きをしています」。

ほーうなかなか大切な脂肪ではないですか。

 

お腹に溜めておいて冬眠中に絶食しても大丈夫なクマもたくさん持っているのでは?

でも高すぎると大変なようです。高脂血症となるようです。
心臓にも負担がかかり、心筋梗塞や狭心症の原因となる大変怖い病気のようです。

 

低すぎても行けないようです。
低すぎると甲状腺や肝臓の病気を併発する可能性もあるそうです。

 

基準値内にあればいいわけです。

中性脂肪は一旦肝臓に蓄えられます。
食事などで中性脂肪を過剰に取り入れたり、肝臓がうまく働かず過剰に作られたりすると
肝硬変や脳梗塞・動脈硬化の原因になるそうです。

 

ニッスイの「イマークS」トクホは中性脂肪の減少に効果があるとされる
青魚成分「EPA」「DHA」が配合されています。
ちょっと心配なので運動と食事の他にこのトクホを飲んでみます。

 

 

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